株式会社トレンドExpress
トレンドMOVIE

分析×動画×KOL×拡散
中国市場で認知を拡大させる

“売れる”動画マーケティング トレンドMOVIE

中国市場の攻略で、こんなお悩みありませんか?

  • 自社の商品/サービスを広く認知させたいが、何から始めればよいかわからない
  • 動画を活用したプロモーションを実施したいがノウハウが無い
  • ひとまずKOLを起用しキャンペーンを行ったが、効果測定できていない
  • W11など、大きな商戦に挑んだが売れなかった
  • 施策の根拠が薄かったり、効果が見えないため追加投資できず施策が頭打ち
  • ※KOLとは:KOL(Key Opinion Leader、日本でいうインフルエンサーに相当)。SNSの販促キャンペーンを組み合わせ、大きな認知と口コミの火付けを実現するプロモーション施策です。

「トレンドMOVIE」はこれらの課題を解消!

論拠のある動画マーケティングプロモーションで貴社ブランド価値を資産化し
「認知」と「購買」の好循環を生み出します。

トレンドMOVIEなら悩み不要!

トレンドMOVIEは、分析、動画、KOL、拡散を掛け合わせ、中国市場で認知を拡大させる動画マーケティングです。
クチコミの醸成・積層化により貴社商品/サービスの認知を高め、ブランド価値を資産化。
ブランド価値が高まることで再現性の高い「購買」への下地を作り上げることができます。

Point 1

商品の特長や強みが伝わりやすい動画を
クチコミ分析をもとに制作

動画コンテンツは地域、年齢、学歴などに関わらず全ての人が内容を理解できるので、今やSNS上の主要なコンテンツ。クチコミを分析で得たインサイトを元に論拠のあるコンテンツを制作します。

Point 2

ロイヤリティの高い
フォロワーを抱える
KOLを起用

消費者があこがれを抱くKOLに商品を紹介してもらうことで、認知度が低い商品にも興味を持ってもらいやすい。

Point 3

拡散キャンペーンまで含めて再現性ある施策を
ご提供

一般ユーザーを巻き込むことで、KOLのフォロワー以外にも情報を発信。その後の拡散を狙います。

クチコミ分析により、真の消費者インサイトを突くコンテンツを企画。
ユーザーに支持されるコンテンツを制作することで、信頼のおけるクチコミが積層化され、
ブランド価値として資産化します。

4つのステップで課題解消

Step 1

SNSやECを分析し
インサイトを抽出する

レポートで納品

Step 2

インサイトを言語化し、
刺さる動画を制作する

商品カテゴリに適した
KOLをアサインし、
ユーザーインサイトを
打ち抜く動画を制作

動画再生目標:300万回再生
Step 3

拡散キャンペーンで
一般ユーザーも巻き込む

Weibo話題ページ施策で
更に投稿を拡散

話題ページ目標PV:500万PV
Step 4

実施後に再度分析し
実施前後の変化を観測する

レポートで納品

【得られる効果】

  • 動画でのブランディング(動画二次利用可能)
  • Weiboでのブランディング(話題ページ二次利用可能)
  • 施策前後の分析レポート

費用等詳細はこちらよりお問い合わせください!

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そもそも…中国、グローバルで勝つためには、戦い方を知る必要があります

【中国ではクチコミが意思決定の軸になる】

理由①社会背景

  • 政府による情報統制
  • 信用度の低いマスメディア
  • SNSの急速な拡大

理由②文化背景

  • 友人知人との「圏子」
  • 文化人がオススメするものは
    良いものというマインド

購入決定の際に、クチコミをオンラインで探した

グラフ
Googleコンシューマーバロメーター

【クチコミを軸にしたマーケティングサイクル】

PDCA:ソーシャルビッグデータを活用したマーケティングエコシステム

意思決定の軸となる「クチコミ」の醸成が肝。
分析からはじまる、制作~実行~検証のサイクルをまわしていくことが
成功のポイントになります。

そして…自社のポジションに合った戦略設計が必要

中長期的な戦略を描き、フェーズに合った打ち手を実施する。

まず認知をどれだけ取れるかが肝。

種まきフェーズでの「信頼のおけるクチコミ」の仕込み効果が後々のプロモーションにも波及していきます。
故に、短期的なKOL施策や大商戦期の単発プロモーションだけでは不十分。
自社の立ち位置に合った戦略設計が必要です。

さらに…中国は動画大国

中国の動画視聴ユーザーは、2018年6月時点で6億900万人になったとの見込があるほど、爆発的な成長を続けています。その要因にもなっているのがスマホの普及。動画閲覧者の内、実に98%がスマホでの利用者となっています(2018中国インターネット視聴発展研究報告より)。さらに、ここ数年間、可処分時間の変化がないことからも、動画接触の時間が増えていることが予想されます。

地域、年齢、学歴などに関わらず全ての人が内容を理解できるのが動画のメリット。より多くの消費者の生活に「動画コンテンツ」が入り込んでいるということは、企業のマーケティングにおいてもその必要性が高まってきていると言えるでしょう。TikTok(抖音)をはじめとする動画プラットフォームの急成長ぶりからも伺うことができます。

TikTok、bilibili、youku
モバイル普及率は98.3%モバイルネット人口が続伸
棒グラフ:モバイルネット人口、線グラフ:普及率
可処分時間の奪い合いが激化
棒グラフ:一週間のネットアクセス時間

トレンドMOVIEの最大の特徴でもある
“分析×動画×KOL×SNSキャンペーン”で
認知拡大をブーストします

KOLを活用した動画

作成した動画は起用したKOL
SNSアカウント(Weibo)からも配信

SNSキャンペーン

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事 例

SNS拡散キャンペーン実績

某化粧品メーカー様 ブランドプロモーション

コミュニケーションメッセージの軸をクチコミ分析から抽出し「商品の見た目推し」での戦略・キャッチコピーを設計。キャッチコピー化した「#(ハッシュタグ)」が集まる話題ページを作成し、TOPに旗艦店へのURLを固定する事で常に送客が出来る構造に。話題ページという受け皿+プレゼントキャンペーンをフックにKOL拡散を実施した結果。ブランド全体のクチコミ数258%増、商品単体においては、4,123%増という結果に。

ブランド全体のクチコミ数推移
グラフ:ブランド全体クチコミ258%増
商品単体のクチコミ数推移
グラフ:商品単体クチコミ4,123%増@Weibo
表:ホットワードに対するクチコミ量

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トレンドMOVIEを活用し、 分断されたマーケティングプロモーションではなく 一貫性があり、ユーザーに支持されるマーケティングプロモーション を実現しませんか?

4つのステップでクチコミ最大化!

Step 1

SNSやECを分析し
インサイトを抽出する

レポートで納品

Step 2

インサイトを言語化し、
刺さる動画を制作する

商品カテゴリに適した
KOLをアサインし、
ユーザーインサイトを
打ち抜く動画を制作

動画再生目標:300万回再生
Step 3

拡散キャンペーンで
一般ユーザーも巻き込む

Weibo話題ページ施策で
更に投稿を拡散

話題ページ目標PV:500万PV
Step 4

実施後に再度分析し
実施前後の変化を観測する

レポートで納品

【得られる効果】

  • 動画でのブランディング(動画二次利用可能)
  • Weiboでのブランディング(話題ページ二次利用可能)
  • 施策前後の分析レポート

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